俳優、タレント、モデルとして活躍されている宮沢氷魚さん。

人気漫画の実写化で注目されている新ドラマ『僕の初恋をキミに捧ぐ』に、鈴谷昴役で出演しています!

今回はそんな宮沢氷魚さんの気になる家族構成について、ピックアップしていきたいと思います。

宮沢氷魚さんの父親や母親、そして兄弟の妹や弟についてご紹介していきます。

それと宮沢氷魚さんが以前から噂されている、目の色やハーフ説についても併せて取り上げていきますよ!

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宮沢氷魚の父親はあの有名歌手!

まずは宮沢氷魚さんの父親から紹介していきましょう!

実は宮沢氷魚さんは2世タレントとなります。

ただ、父親は同じモデルや俳優ではなく、ある有名なバンドのボーカルを務めていた歌手です。

もしかしたら宮沢という名字で、ピンときた方もいるかもしれませんが、宮沢氷魚さんの父親は、「THE BOOM」宮沢和史さんです!

「島唄」や「風になりたい」は名曲中の名曲ですよね!

確かに言われてみたら、宮沢氷魚さんと父親の宮沢和史さんって似ていますよね。

まぁ、親子なので似ていて当然なんですけど()

宮沢氷魚 父親 画像

画像引用元:https://passionnant.net

ただ、宮沢氷魚さんは、自分の力のみで芸能界で勝負したくて、当初は父親である宮沢和史さんのことは公表されていなかったようです。

おそらく父親の存在を公表していたら、もっと早く芸能界でスポットライトを浴びれたかもしれません。

ただ、今ほど注目を集めるような俳優にはなれていなかったかもしれませんね。

自分の力のみで、芸能界で頑張られている宮沢氷魚さんには、本当に頭が下がります。

父親の宮本和史さんにとっても、自慢の息子なのではないでしょうか?

宮沢氷魚の母親はタレントの光岡ディオン!

続いて宮沢氷魚さんの母親をみていきましょう!宮沢氷魚さんの母親は、「光岡ディオン」さんという方で、現在はタレントやパーソナリティーとして活躍されています。

父親の宮沢和史さんが歌手、母親の光岡ディオンさんがタレントなので、宮沢氷魚さんが芸能界に興味を持つのは、必然だったのかもしれませんね。

ちなみに光岡ディオンさんは、ICUとして知られる国際基督教大学教養学部語学科卒業で、いわゆる高学歴女子です。

皇族の眞子さまや佳子さまも通っていたことでも有名ですよね。

英語も堪能で、語学を活かした番組にも出演されているようです。

ちなみに宮沢氷魚さんも国際基督教大学の卒業生です!

宮沢氷魚の弟と妹も芸能人?!

宮沢氷魚さんには、2歳年下の弟と4歳年下の妹がいます。

宮沢氷魚さんは、現在24歳なので、弟は22歳、妹は20歳となります。

弟の名前は海実(かいみ)さん、妹の名前は琉歌(るか)さんというのは公表されています。

 

名前が公表されているということは、弟と妹も芸能人として活動されているのでしょうか?

 

調べてみたところ、弟と妹が芸能人として活動されている話はありませんでした。

妹の琉歌さんについては、宝塚に所属しているという噂が出回っていますが、どうやら噂であって、確証はまったくないようです。

おそらく妹の琉歌さんは、宝塚に所属していないと私は思っています。

名前も公表されていて、宝塚に所属されているのであれば、ネット上で情報や画像が出回っていてもおかしくないと思います。ですが、実際には情報も画像もありませんからね。おそらくただの噂話だと思います!

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宮沢氷魚の目の色やハーフ説の噂は本当?!

宮沢氷魚さんには、度々ハーフ説の噂が浮上します。

まず最初に結論から言うと、宮沢氷魚さんはハーフではありません!

ハーフ説の噂が浮上するのには理由があって、それは宮沢氷魚さんの目の色なんです。

宮沢氷魚さんの目の色は『灰色と茶色のミックス』のため、カラコン説やハーフ説が浮上しているんです。

ただ、宮沢氷魚さんの目の色は、小さい頃から同じ目の色で、カラコンを入れているわけではありません。おそらくハーフの光岡ディオンさん影響ではないかと思います。

また、母親である光岡ディオンさんの名前がディオンのため、宮沢氷魚さんをハーフだと思われている方が多いようです。

実際には、光岡ディオンさんがハーフで、父親が日本人である宮沢氷魚さんは、「クウォーター」ということになります。

最後に

今回は俳優、タレント、モデルとして活躍されている宮沢氷魚さんについて、家族構成をご紹介しました。

父親はTHEBOOMのボーカルだった宮沢和史さん、母親はタレントの光岡ディオンさんでした。

また宮沢氷魚さんには、弟と妹がいますが、どちらも芸能界には入られていないようです。

また、宮沢氷魚さんはよくハーフ説が挙がりますが、実際はハーフではなくクウォーターとなります。

ハーフ説が挙がる理由は、目の色と母親の存在が強いからではないかと思いました。

これからも宮沢氷魚さんの活躍に注目していきたいと思います!

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